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基礎知識 ①

やはり。

誰しも『お腹をひっこめよう』と思ったなら、・・・・

『そうだ・・・腹筋をしよう。』(そうだ、京都行こうみたいなもん)

と思うと思うのです。
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もちろん、わたくしも。

しかし、お腹ぷよぷよのわたくしは小さい頃から

腹筋3回しかできません。


しかも3回で顔は鬼のように赤く、酸性らしき汗が出ます。

決してわたしはデブではありません。
むしろ子供のころはガリでした。

しかし、『お腹ひっこめる作戦』と『腹筋』は親子丼の卵と鶏肉のようなもの。(なんか違うが)
絶対外せないのです!!

 

しかし・・・ご存知ですか?

腹筋も進化します。


たいく(体育)のときにやってた、あの腹筋は古い?

腰を痛めないように、長続きして、効果を最大限発揮できるような腹筋ではないと意味がないのです!!

基礎知識 ②

お腹がやばいと思ってから、腹筋について周りの友人に話を聞くと、

『腹筋』と『腰痛』の関係


が深いということが分かりました。
そこで調べてみると、さらに色々分かってきたことがありました。



①腹筋が弱ると、腰痛が起こりやすくなる。ヘルニアの原因になることも。

姿勢が悪いと、お腹も出るし、腰痛も起こる。

間違った腹筋運動をすると、腰痛が起こりやすくなる。



どうですか~~~???
この腹筋と腰痛の密接な関係は!

まあ背中とお腹はひとつみたいなもんですからね。

ここで気をつけなくてはいけないことは、現在腰痛を抱えている人は、腹筋の方法を充分に吟味しなくてはいけないということです。

そして、今から腹筋をする人は、腰痛にならないように、背筋も一緒にバランス良く鍛えていく必要があるということです。

基礎知識 ③

姿勢の悪さとお腹ぽっこりは、かなり密接な関係みたいです。


『姿勢が悪く、猫背でおなかがポッコリ出てしまっている人は 大腰筋が弱って骨盤が後ろに傾きすぎている。』

どうやら管理人はこのタイプかもしれません・・・。

お腹ポッコリにも色々タイプがあるようで・・・

①全体的に太っていて、お腹まわりもたっぷりお肉がついている人。

→内臓脂肪蓄積型と、皮下脂肪蓄積型に分かれます。

②内臓を支えている筋肉が弱っていて、胃や、その他の内臓が下がってしまう。

→胃下垂タイプ

③腸内環境が悪く、お腹のガスや便がたまっている。老廃物が蓄積されている。

→便秘タイプ。お肌と健康にも大変悪いです。


ちなみにあなたはどのタイプ?チェックテストがありましたので、コピペさせていただきました。

→お腹ポッコリ。あなたはどのタイプ?チェックはこちらから。

ちなみに管理人は『複合型』・・・深刻です。
便秘タイプと姿勢の悪さタイプのダブルパンチでした(´;ω;`)

それでは、実際に各タイプの『お腹ポッコリ対策方法』を考えていこうと思います。
お腹をひっこめ、かつ腰痛にならない正しい腹筋方法も、おべんきょしたいと思います。



有酸素

内脂肪を落とすなら有酸素運動のほうが効果があります。
ようするに「ゆっくり、呼吸しながら」の運動。

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一番手軽なウォーキングや階段を使うなど手軽に出来るのも魅力。
バス一駅、目的の階まで階段で少しずつ運動しましょ。

やるやるダイエット大辞典

なんかとっても気が抜けるサイトだが書いてある内容はよさそうだ。

なんでやせるのか分かりやすく書いてあるし、ちゃんと会社で作られたページなのねー。

いろんなダイエット方法とかメリット・デメリットが載ってて面白そう。

あとでちゃんと読もう。

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やるやるダイエット大辞典

お腹脂肪をダイエット

ダイエットでお腹の脂肪をなくすためにまず考えられる運動と言うと、腹筋運動が頭に浮かぶと思いますが、なかなか思うように出来ない方が多いのではないでしょうか。

なぜならお腹の脂肪を引き締める為には、腹筋運動を毎日よほどの回数を繰り返してやらないと効果が出ないからです。しかもお腹の脂肪は、少々の腹筋運動では簡単に落ちてはくれません。

また腹筋運動では腰を痛める場合もありますので注意が必要です。お腹の脂肪をなくすダイエットの運動ではウォーキングも効果的だといわれていますが、太っている方には腰や膝に負担をかける場合があります。

そういったことを考えるとお腹の脂肪をなくすダイエット法で、一番のおすすめは水泳が良いのではないでしょうか。

水泳の場合、水の浮力で腰や膝に負担をかけません。また全身運動をする事によって全身の脂肪を燃焼させる効果があります。

水泳は気軽には始められないですから、難しいですよね。

ダイエットについて。

Q.腹周りの脂肪は「腹筋」では落ちないと聞きました。
もっとも効果的な運動は何ですか?

こんな質問をYahoo!知恵袋で発見!!
気になるベストアンサーは・・・

体脂肪を落とすのと、筋肉をつける、のはまったく別物です。

トレーニングとかストレッチは、筋肉を鍛えるために良いですが、
効率的に脂肪をおとすには、有酸素運動の方が良いです。
ウォーキング、ジョギング、サイクリングなどして、
はじめて有効に体脂肪を減らせます。

まず、有酸素運動には心拍数が大事です。
心拍が毎分(160-年齢)ぐらいまで上昇する運動強度ではじめて、
脂肪が効率良く燃焼されます。
つまり運動が強すぎても弱すぎても効率が悪いのです。
何分やったかではありません。

超肥満のひと以外は、ウォーキングとか踏み台昇降では、
運動負荷が軽すぎるハズです。
運動も数ヶ月続けると、体が慣れてきて疲れにくくなりますが、
心拍数もあがりにくくなるので、ペースも少し上げないといけません。

一定時間以上続けなくても、脂肪は燃えます。

よく言われる、「20分たったら脂肪が燃焼され始める」というのは不正確です。
運動開始時に使われるエネルギーは、脂肪が三割、グリコーゲンが七割で、
10~15分後にその比が、五分五分になり、
20~25分後には、脂肪が六割、グリコーゲンが四割になります。
つまり30分以上連続なら効果的ですが、30分以下でも時間相応の効果はあります。

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白湯ダイエット

簡単にできるダイエットですが、ただお湯を飲むだけではありません。

白湯を飲む時間は朝起きた時が効果的。
カップに入れたお湯をゆっくりと時間をかけて飲んでいきます。
大体10分くらいの時間をかけて飲むといいでしょう。
ここで注意をしなければいけないのが、何杯も飲んではいけません。
飲めば飲むほど効くという訳ではなく、
むくみの原因にもなりますので無理をして飲む必要はないのです。

準備するお湯は40℃から50℃程度が一番、体によいそうです。
できればミネラルウォーターの方がいいそうです。

これが一般的に知られている白湯ダイエットです。
白湯を飲むことにより便通もよくなり
ぽっこりお腹も・・・期待しちゃいますね。

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